電動アシスト自転車という自転車が登場してどのくらいになるのでしょうか?

私もその電動アシスト自転車の愛用者の1人ですが先日テレビのワイドショーでアシスト自転車売れている話題だとの放送したいた、私からしてみると「今頃そんな話を」と思う位、古い話だなぁとも思いましたが、暫く釘付けでTVを見ていると、今は色々なタイプの自転車に電動アシストが付けられているそうです。

子供用の自転車から変速ギァ付の自転車まで豊富になってるそうです、値段も安くなってるし、充電効果も随分改善され長持で、と言う事は長く走れるとの事です。

私のアシスト自転車も買った当時は電池が長持ちのフレーズで売っていましたから、何とも思いませんでした。

しかし電池が長持ちと言っても繰り返し充電してると、当然放電も必要ですし段々と充電寿命も短くなるので、そんなに改善されたとは今の時点では思いません。

1番興味を持った話は値段が安くなった事だという事です。
それで近くの自転車店を覗くと、確かにアシスト自転車は豊富でした。

でも1番の値段、う~ん!!そんなに安いのかなぁ?実はアシスト自転車は私自身今ので3台目なのです。

結構な値段でしたが、初期に買ったアシストとさほど値段が変わらないようです。

子供用の小さいのは安いのですが、その当時は(2013年)子供用のが売って無かったから、はたして今の子供用が安いか高いかは疑問に思います。

電気自動車やハイブリッドが今では一般的になっていますが、昔では考えられないことですよね。
また、ついに軽自動車からもハイブリッドカーが出るようです。

文章から読み取るに、おそらくN BOXのような自動車になるような感じですね。

N ONE

 


1999年より今日にわたり鉄道写真をよく撮影してます。
それまでは富士山専門で撮影していましたが何故か鉄道写真の撮影に魅力を感じ
絶対動かない物体から動く物体へと変更しました。

1999年夏ごろ金沢よりグリーン車に乗ったのがきっかけで、
そのグリーン車は先頭車両の展望台のような車両で運転手の姿から全て前が見渡せる状態で、
自分でもウキウキな気分でした。

金沢を出発して程なく前の景色を見てるとあちらこちらで
鉄道写真を撮ってる鉄道カメラマンの姿をよく目にしました。

最初の頃は線路の近くで撮影してるものですから、
「危ないなぁ、」と言う気持ちしかありません。

しかし終点駅に近づくにつれ撮影者の姿が多くなるのがわかります。
自分ではそんなに面白いものなのかと思い始めました。

そうなると気になってきました。
元々私の親戚は全て旧国鉄職員であったことでしかも遠縁までもがある私鉄関係でした。
ので「1つ興味を持ってみるか」とも思い始め沢山の鉄道写真資料を集め勉強しました。

鉄道写真と言えども色々な趣味で撮影されてる方が居るのものだと理解しました。

まず、

  1. 鉄道写真と風景を撮る人
  2. 列車そのも先頭車両から最後尾までを撮る編成写真
  3. 列車の型番や時代物車両が好きで記録に残したい写真
  4. 特別な列車のみ

を撮る写真などです、私は①と②です。

中には③のように全ての列車の製造年月日やエンジンのメーカー、
保存先や所有先などの会社を詳しく知ってる人も居て、
その人達は何時もかぶりつくように写真を撮ります。

私は始めた頃はどれもこれも上手く行かず、昔の富士山の方が良かったかなぁとも思いましたが、
富士山という山は文字通り日本一の山、歌にもあるように「♪頭を雲の上に出し♪」
と歌われるように地元の人も「富士山は1年の2/3はほとんど雲の上だよ」
と言います。

くっきり見えるのはほとんどが冬の寒い日だそうです。

そう言えば昔はよく富士五湖とか、静岡、三島とかへ行きましたが
冬の方が良かったように思います。

それに当時は例のオーム教団が本栖湖近くに居座ってたので、
あっさりと富士山から鉄道写真へと転向しました。

鉄道写真はよほどの雨じゃない限り工夫して撮影できるので楽しいです。

あとは最近購入した車を撮影することにもはまっています。
やっぱり頑張って働いて購入した車には愛着が湧くものです。
車を購入するにあたり、今回はいつもの購入する車の販売店で下取りに出すのではなく、
買取業者を使ってみました。

インターネットに詳しいやり方が書いてありましたので、
挑戦してみたところ、乗っていた車が予想以上の高い値段で買い取ってもらえたので
とても助かりました。

いろいろ挑戦してみると新しい発見があって面白いものです。


私は、今就農という道を歩んでいこうと考えています。

農業で生計を立てたいと考えています。
それは決して楽な道とは言えないでしょう。
私は30代後半のサラリーマンでしたが、農業をする機会が増え農業に興味を持ち始めたので、サラリーマンを半年前に退職しました。

現在は、農業を少しずつ始めながら生活をしています。
当然、収入面においてサラリーマン時代に比べると激減しましたがそれも承知の上で農業を始めました。


実際に農業では、サラリーマンのように毎月定額の収入があるわけではなく不安定です。
将来を考えると不安になります。

しかし、私にはちょっとした夢があります。
サラリーマンの時は、時間拘束が非常に激しかったのですが農業は、時間配分が自由にできます。
当然、忙しくなる時もありますが大半、自分のペースでできます。

私は、自分の好きなペースで収入がそこそこ得られた上で自由な時間が作れることを目指して農業に飛び込みました。
このことが実現できたらとても幸せなことだと思っています。


今の世の中、自由な時間がしっかりとれてそれでいて収入がある仕事はなかなか無いと思います。
サラリーマンをしていたら絶対無理だと思ったから私は、農業という道を選びました。

私が成功するかどうかはわかりませんが、今のところ時間を自由に使い生活している楽しさは実感しています。
あとは、生活が不自由なくできる収入を得れるように農作物を作っていくだけです。

不眠がたまにあったりしますが、不安だけど楽しんでいきたいです。


さいきん、はまっているバンドがあります。
これからデビューするのですが、「ものんくる」というバンドです。

女の子のVocalに、ドラム・ベース・ピアノのリズム・セクションがついており、そこにホーン・セクションが参加したり。
結構、Jazzの影響というのか、技術の下地にJazzがしっかり刻み込まれているような印象です。

というのは、演奏が皆さん上手いんですよね。当たり前かもしれないけれど、しっかりとした技量にも支えられているのも分かります。

個人的には、最初に、「あれ?面白いかも」と思ったのは、歌のメロディが器楽曲みたいだなと思った時でしょうか。
まるで、管楽器のサックスとかトランペットとかが奏でるようなちょっと複雑なメロディを歌っているんですよね。そこが新鮮だなあと。
そういうアプローチをするバンドや歌手の人って、そんなに沢山いる訳ではないですよね?
確かに、複雑なメロディを歌うほうが、技量が問われるから、大変なのかもしれないけど、これはこれで中毒性があるというか。

といっても、音楽そのものが複雑で難しいわけではなく、ほへーっと適当な気持ちで聞いていても、楽しめます。
出だしが複雑なメロディだったけど、サビに入るところで、どわーっと大らかなメロディに展開したりして、それもハマりポイントの一つかも。

わりとオススメかもしれないです~。

 

ものんくる『飛ぶものたち、這うものたち、歌うものたち』告知動画